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病気とシラミ

子供が病気です。どうすればいいですか?

お子様が病気の場合は、Schoolfox、電話(02562/94 52 660 、または 直接来校して、速やかに当校へ欠席の連絡をしてください。

お子様に以下のいずれかの病気やシラミの感染が確認された場合、感染症予防法(IfSG 第34条)に基づき、医師の判断により病気のさらなる感染拡大の恐れがなくなったと認められるまで、学校への登校はできません。 このような事態が発生した場合は、直ちにお子様の担任の先生にご連絡いただき、関連する証明書類もご提出ください。

感染予防法の対象となる病気は以下の通りです:

  • コレラ
  • ジフテリア
  • 腸管出血性大腸菌(EHEC)による腸炎
  • ウイルス性出血熱
  • インフルエンザ菌b型髄膜炎
  • 伝染性膿痂疹(伝染性ボルク苔癬)
  • 百日咳
  • 伝染性肺結核
  • 麻疹(はしか
  • 髄膜炎菌感染症
  • おたふくかぜ
  • パラチフス
  • 害虫
  • ポリオ
  • 疥癬
  • 猩紅熱またはその他の化膿レンサ球菌感染症
  • 赤痢
  • 腹部チフス
  • A型またはE型ウイルス性肝炎
  • 水疱瘡

子供がシラミにかかりました。どうすればいいですか?

お子様にシラミの寄生が確認された場合は、直ちに当校までご連絡ください。また、お子様がシラミやシラミの卵が完全に駆除されるまでは、学校への登校はできません。

お子様にシラミが見つかった場合は、保護者の方へお電話を差し上げ、お子様を帰宅させます。もし連絡が取れない場合は、さらなる感染拡大を防ぐため、当面の間、お子様を他の子どもたちとは別に座らせておきます。 シラミが発生した場合は、そのクラスの全児童および保護者の方々に、「シラミに関するお知らせ」をお渡ししてご報告いたします。必要に応じて、放課後児童クラブ(OGS)の保護者の方々にも同様の通知を行います。